EV充電エネチェンジはなぜ0円?

※認証アプリ提供サービスでの、
EV充電器(6kW)の設置台数(2022年10月現在、GoGoEV調べ)

補助金活用にくわえて、
エネチェンジが
独自で
導入支援金を拠出するからです!

補助金活用に加えてもっとEV充電をお得に導入できる、数量限定のキャンペーンです。
1基あたり約200万円(税込)の機器・工事費用が無料になります。

今なら0円! 47都道府県にEV充電器導入!

補助金対応機種「チャージ2」と、のんさん

エネチェンジ導入支援キャンペーン
は数量限定です!

0円キャンペーンは数量限定で無く
なり次第終了とさせていただきます。

補助金のことや、設置についての不明点、料金プラン、サービス詳細など
まずは、
お気軽にお問い合わせください。

EV充電設備、導入メリット

  • EV充電設備、導入メリット

    知識がなくても安心!運用から導入まで、
    エネチェンジがサポートします。

  • ほか施設に先駆けて導入することで、
施設の付加価値・集客力が高まります。

    ほか施設に先駆けて導入することで、
    施設の付加価値・集客力が高まります。

  • SDGs、地域社会への貢献や従業員の福利厚生の取り組みとしても注目されています。

    SDGs、地域社会への貢献や従業員の福利厚生
    の取り組みとしても注目されています。

飛躍的なスピードで、
EV充電エネチェンジが
導入されています

導入先としては宿泊施設が最も多く、次いでゴルフ場、レジャー施設や商業施設(スーパーマーケット)と続きます。
宿泊施設では、温泉地や別荘地などに位置する施設も多く、施設利用者以外にも一般開放されているケースもあり、
その土地を訪れる観光客の利便性向上や地域社会への貢献の役割も期待されています。

飛躍的なスピードで、エネチェンジEVチャージが設置されています

日本のEV・PHV新車販売は
過去最高を記録!

2022年7〜9月にはEV・PHVの新車販売は30,000台超えの過去最大に。まさに「EV元年」となりました。
2023年度予算ではEV関連補助金1330億円が盛り込まれ、EV・充電インフラ向け補助金も大幅な増額が期待されます。

日本のEV・PHV新車販売は過去最高を記録!

※1 一般社団法人 日本自動車販売協会連合会「燃料別販売台数(乗用車)」、一般社団法人 全国軽自動車協会連合会「軽四輪車通称名別新車販売確報」より当社作成。
   
今回より軽自動車を含む推移に変更。

※2 2022年度:2021年度補正予算と2022年度予算の合算値 2023年度:2022年度補正予算と2023年度予算の合算値、充電インフラに対する補助額については調整中

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